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12/5(木)探求ウィーク
今週は、児童自らが「問い」を見つけ、主体的に学んでいく学習スタイルの強化期間「探究ウィーク」です。本校の組織目標は、「自ら問いをもち、学び続ける力を育成する」であり、県でも「問いの発見と解決に重点を置く探究的な学びの充実」に力を入れているところです。
児童も教師も「なぜ?」「どうして?」「どのように?」という問い返しを意識していくことで、生まれた「問い」を深く探究していきます。
1学期の児童の学校評価アンケートにおいては、「探究ウィークで『なぜ』や『知りたいこと』を見付けて学習課題を考えることができた。」に対して、79%の児童がよい評価を付けていました。「探究的な学び」が子供たちの力となり、自分のよさや可能性を伸ばし、夢や目標の実現につながっていくことを目指して取り組んでいます。
児童も教師も「なぜ?」「どうして?」「どのように?」という問い返しを意識していくことで、生まれた「問い」を深く探究していきます。
1学期の児童の学校評価アンケートにおいては、「探究ウィークで『なぜ』や『知りたいこと』を見付けて学習課題を考えることができた。」に対して、79%の児童がよい評価を付けていました。「探究的な学び」が子供たちの力となり、自分のよさや可能性を伸ばし、夢や目標の実現につながっていくことを目指して取り組んでいます。
12/4(水)はぐろっ子漢字検定ウォークラリー
6年生が国語の「漢字を使おう」の学習で、5年生までに習った漢字を使って文を書く学習をしました。その学習を発展させ、学年ごとに問題づくりを行いました。そして「はぐろっ子漢字検定ウォークラリー」として、全学年で取り組んでいます。漢字の意味や使い方を知り、進んで漢字を使うことを目的とした取組です。
ウォークラリーでは「はぐろん」(150周年記念キャラクター)を探して漢字問題を解きます。各学年20問ずつあります。ワークシートに答えを書いたら教室に戻り、答え合わせや、振り返りをします。他学年の問題にもチャレンジすることができます。
振り返りの場面では、6年生に対するメッセージ等も書かれていました。「すごく楽しかった。」「学習した他学年の漢字も書くことができた。」「友達と相談しながらできたのがよかった。」「つくってくれた6年生みたいになりたい。」等の感想が書かれていました。ウォークラリー期間は13日までです。
ウォークラリーでは「はぐろん」(150周年記念キャラクター)を探して漢字問題を解きます。各学年20問ずつあります。ワークシートに答えを書いたら教室に戻り、答え合わせや、振り返りをします。他学年の問題にもチャレンジすることができます。
振り返りの場面では、6年生に対するメッセージ等も書かれていました。「すごく楽しかった。」「学習した他学年の漢字も書くことができた。」「友達と相談しながらできたのがよかった。」「つくってくれた6年生みたいになりたい。」等の感想が書かれていました。ウォークラリー期間は13日までです。