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3/25(火)春休み開始
本日より、羽黒小学校も春休みに入りました。
温かな陽気に包まれ、まぶしい日差しが春の訪れを感じさせてくれます。
春休みは、これまで学んだことを振り返ったり、整理したりする大切な時間です。新学年への準備として、自分の身の回りを片付けたり、早寝・早起きを心がけて、生活リズムを整えていきましょう。
校庭では、桜のつぼみが少しずつふくらみ始めました。子供たちが植えたチューリップの球根も、もうすぐかわいい花を咲かせてくれそうです。
温かな陽気に包まれ、まぶしい日差しが春の訪れを感じさせてくれます。
春休みは、これまで学んだことを振り返ったり、整理したりする大切な時間です。新学年への準備として、自分の身の回りを片付けたり、早寝・早起きを心がけて、生活リズムを整えていきましょう。
校庭では、桜のつぼみが少しずつふくらみ始めました。子供たちが植えたチューリップの球根も、もうすぐかわいい花を咲かせてくれそうです。
3/24(月)令和6年度羽黒小学校修了式
本日、令和6年度羽黒小学校修了式が行われました。
各学年の代表児童が修了証を受け取り、堂々とした返事が体育館に響き渡りました。校長先生からは「よくがんばりました」という温かい言葉が添えられ、子供たちは1年間の努力を認められた喜びを感じている様子でした。
また、校長先生からは「問いをもつ」ことの大切さについてのお話がありました。すぐに答えが見つからなくても、粘り強く考え続ける力を育てながら、新しい学年を迎えてほしいというメッセージが伝えられました。
さらに春休みは
① 安全に過ごす
② 目標を立ててがんばる
③ 家の手伝いをする
以上の3つを大切にして、楽しく過ごしてくださいというお話がありました。
生徒指導主事の先生からは、春休みの過ごし方について、〇×クイズを交えながらお話がありました。
①交通ルールや標識について
②スマホの使い方について
③帰宅時間について(16時半には家に帰ること)
の3つです。
その後、2・3校時は各学年で学級活動が行われ、担任の先生から1年間の振り返りや春休みの過ごし方についてのお話がありました。
明日(3月25日)から4月6日まで春休みに入ります。次の学年へ進級する準備をしっかり整え、元気に令和7年度を迎えられるようにしましょう。
最後に、保護者の皆様、地域の皆様へ改めて感謝申し上げます。子供たちが1年間、安全で充実した学校生活を送ることができたのも、皆様のご協力と温かい見守りのおかげです。引き続き、子供たちの成長を見守っていただけますよう、よろしくお願いいたします。
各学年の代表児童が修了証を受け取り、堂々とした返事が体育館に響き渡りました。校長先生からは「よくがんばりました」という温かい言葉が添えられ、子供たちは1年間の努力を認められた喜びを感じている様子でした。
また、校長先生からは「問いをもつ」ことの大切さについてのお話がありました。すぐに答えが見つからなくても、粘り強く考え続ける力を育てながら、新しい学年を迎えてほしいというメッセージが伝えられました。
さらに春休みは
① 安全に過ごす
② 目標を立ててがんばる
③ 家の手伝いをする
以上の3つを大切にして、楽しく過ごしてくださいというお話がありました。
生徒指導主事の先生からは、春休みの過ごし方について、〇×クイズを交えながらお話がありました。
①交通ルールや標識について
②スマホの使い方について
③帰宅時間について(16時半には家に帰ること)
の3つです。
その後、2・3校時は各学年で学級活動が行われ、担任の先生から1年間の振り返りや春休みの過ごし方についてのお話がありました。
明日(3月25日)から4月6日まで春休みに入ります。次の学年へ進級する準備をしっかり整え、元気に令和7年度を迎えられるようにしましょう。
最後に、保護者の皆様、地域の皆様へ改めて感謝申し上げます。子供たちが1年間、安全で充実した学校生活を送ることができたのも、皆様のご協力と温かい見守りのおかげです。引き続き、子供たちの成長を見守っていただけますよう、よろしくお願いいたします。
3/21(金)ひまわりの会からの贈り物
本校のPTA会長OBで結成された「ひまわりの会」から、今年も卒業生一人ひとりに心のこもった色紙とメッセージが贈られました。
この色紙には、ひとりひとりの名前の一文字が力強く書かれております。平成24〜26年度にPTA会長を務められた川崎慎二さんが、心温まるメッセージを添えて書いてくださったものです。卒業式当日、体育館の壁には色紙がずらりと飾られ、会場を彩る素敵なサプライズとなりました。
「自分の名前に込められた意味を改めて考えさせられました。名前の一文字が丁寧に書かれていて、自分の名前がもっと好きになりました。」
「名前はただの記号じゃなく、両親の願いが込められていると気づきました。自分に子どもができたら、同じように想いを込めて名前をつけたいです。」
この取り組みも今年で7年目を迎え、毎年卒業生に喜ばれています。
この色紙には、ひとりひとりの名前の一文字が力強く書かれております。平成24〜26年度にPTA会長を務められた川崎慎二さんが、心温まるメッセージを添えて書いてくださったものです。卒業式当日、体育館の壁には色紙がずらりと飾られ、会場を彩る素敵なサプライズとなりました。
「自分の名前に込められた意味を改めて考えさせられました。名前の一文字が丁寧に書かれていて、自分の名前がもっと好きになりました。」
「名前はただの記号じゃなく、両親の願いが込められていると気づきました。自分に子どもができたら、同じように想いを込めて名前をつけたいです。」
この取り組みも今年で7年目を迎え、毎年卒業生に喜ばれています。